イーディーエル株式会社は、

Google Cloud Specialization Education パートナーです。

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今だけ! 3月開催分まで
2名様まで同価格で受講できる おトクなキャンペーン中!
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中小企業が自社でDXを成功させるためには何が必要か?
DXは「情報システムを導入すること」ではありません!
デジタル化、DX化を進めたい経営層の方
こんな疑問をお持ちではありませんか?
1つでも当てはまる方におすすめです。

社内のDXは何から始めたらいいの?

具体的な手順や、進める上で障害となることを知りたい。

導入コストがなるべくかからない

DXの方法を知りたい。

ITツールやシステムを購入する等、単発的な取り組みで終わらず、 社内で継続的にDXを推し進めていきたい

グループウェアにMicrosoft やサイボウズではなく、

Google を選ぶメリットを知りたい。

実際に Google を導入した企業の

DX成功事例を知りたい。

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このセミナーで学べること
  DXを成功させるために必要なのは
「 ツール」と「ルール 」 、そして「 ゴール 」

社内でDXを成功させるために必要なこと、それは

Google アプリ群

1000万超の情報システムが

代替できる理由

知らないと損する

クラウド時代の新常識 

社員や従業員の

やる気を引き出す

10倍目標の立て方

これからの時代に必要な「Google 式スモールDX」とは

 DXで成功する秘訣は、「ITの専門家に丸投げしないと決める」などの

「経営者のマインドセット」にあります。

なぜそれが必要なのか、令和時代の新常識をぜひご自身にインストールしてください。

 Google ツールを組み合わせて小さな変革を積み重ねるうちに、大きな成功を達成できます。「スモールDX 」を成功させるのはITの専門家ではなく、現場に精通した社員です。

 
今だけ!3月開催分まで2人目が無料に
Google for Education 認定トレーナー
ベストセラー著者の
​平塚 知真子が講師を担当!
著者プロフィール
平塚 知真子

Google Cloud Partner Specialization Education

イーディーエル株式会社

代表取締役

「Google for Education 認定トレーナー」および「Google Cloud Partner Specialization Education」の2つを保有する国内唯一の女性トレーナー経営者。一般社団法人日本10Xデザイン協会理事長。 2006年にIT教育会社を起業し、現在に至る。「日本に最高のITスキルを伝え、広める」を信条に、教育関係者やビジネスパーソンへ最新のIT・クラウドスキルおよびスモールDX実現を指導中。数時間でITスキルを劇的に引き上げる指導に定評があり、ITビギナーから絶大な信頼を得ている。

2021年 NHK Eテレ「プロのプロセス」に出演
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セミナー内容
・ 業種、企業規模を問わず成功する「Google 式スモールDX」とは?
・ DX成功に必要不可欠な概念を理解する
・ 経営層と現場責任者の正しい役割分担が成功の鍵となる理由
・ 実際に Google を導入した企業のDX成功事例を徹底解説
・ 1年後、確実に成果を出すために実施すべきこととは
開催日時
2022年 11月 17日 (木)  10:00~16:00 (昼食休憩1時間)◁ お申込みは終了いたしました
2022年 12月 23日 (金)  10:00~16:00 (昼食休憩1時間)
2023年   1月 27日 (金)  10:00~16:00  (昼食休憩1時間) 
2023年   2月 21日 (火)  10:00~16:00  (昼食休憩1時間) 
2023年   3月 14日 (火)  10:00~16:00  (昼食休憩1時間) 

セミナーは1日完結です。 いずれかの日程でお申し込み下さい。

対象
デジタル化、DX化を確実に成功させたい
経営層の方・現場責任者

※受講後の社内展開のため、2名様でのご受講を推奨します(現在2人目無料キャンペーン中)

定員
1開催につき 20名
受講料
今だけ!3月開催分まで2人目が無料に
¥88,000税込
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3月開催分まで定価 88,000円/人 のところ、

2名様まで 88,000円で受講できるキャンペーン中!

※2023年4月開講分からは受講料88,000円(1名様)となります。

当セミナー受講者の声

イーディーエルのGoogle 活用セミナー・サービスを受講し、

スモールDXに成功された企業さまを
​一部ご紹介!

最大の効率化は「社員全員のICTスキルが上がること」

Google Workspace 活用による業務効率化を決断

運輸業
吉田運送株式会社

代表取締役  吉田 孝美 様

物流の司令塔に当たる立場なので、スタッフのICTスキル工場の必要性を​痛感していました。

 積荷を下ろしたコンテナは、空にして港に返します。逆に、輸出品を載せたコンテナも、港で積荷を下ろすと空になったものをまた内陸まで回送していました。つまりコンテナの約半数は、中身が空のまま運ばれているのです。

 ところが、空のコンテナが内陸にあれば、輸出業者はこれを活用できます。今まで回送していたコンテナが実入りになるので、稼働率も上がるし、 CO2も削減できて全員がWin-Winに。これがラウンドユースという仕組みで、私たちが運営しているインランド・デポはその拠点なのです。

 このインランド・デポはいわば物流のハブであり、社員は司令塔に当たる立場なので、コンテナをやり繰りするスタッフのICTスキル向上と、スタッフが情報をもっと効率よく収集できるシステムの必要性を痛感していました。

物流の司令塔に当たる立場なので、スタッフのICTスキル工場の必要性を​痛感していました。

 今までは、コンテナが移動したということを、オペレーターが事務所へ逐一電話で伝えていましたが、 Google スプレッドシート を使用することで、リアルタイムに情報を共有することができるように進化しました。

 コンテナの荷札も、従来は事務所のスタッフが現場で回収し、持ち帰って入力作業を行なっていました。移動時間もかかり、入力ミスも発生していました。これを Google Keepを使い、荷札の写真を撮影し、文字認識機能を使用することで、スタッフの労力と、入力の手間も軽減することができました。

 今では、いくつかの東京港の港湾業者に、空コンテナの情報を スプレッドシート で共有しています。弊社のような一地方のデポが、東京港の港湾業者に Google を活用した情報共有を提案するなんて以前なら考えられなかったことですが、ICTを活用することで企業の規模がボーダーレスになってきている実感があります。

全国中小企業クラウド実践大賞で

吉田運送株式会社さまが

「クラウド実践奨励賞」を

受賞されました!

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Google を中心に働き方改革を進め、

スタッフの気持ちも良い方向へ進む会社に

食品製造・販売
西日本食品工業株式会社

代表取締役社長  長田 和也 様

生産管理上、必要なデータが必要なときにすぐに手に入らないことが課題でした

 食品に限らず製造業というのは効率よく良いものをつくる、つまり生産管理が肝心です。ですが、我が社では必要な時に、必要なデータが手に入らないことが課題でした。製造の日報は手書き、正確な在庫は工場で現物を見ないと分からない。無駄な仕入れをしてしまったり、必要な時に原料がなかったりといった初歩的なミスもありました。

 

 事務所のPC上で生産計画を立てて、現場で記入した紙ベースの実績を入力して反映しても、その数字は事務所でしか参照できない。生産計画を立ててもその通りにいかない、狂いがあるのが前提でした。工場の現場ではその日の朝にタスクが分かるという状況でした。

情報共有とフィードバック、そして意思決定がスピーディに

 例えば、営業所で作成した契約書の案を、本社にいる私が手直しするとして、それまではメールや LINE WORKS のドライブを介してファイルをやりとりし、催促や確認等の余計なステップを踏んでいました。こうした場面で実際に Google を使ってみると、作業の手順とストレスが減り、自然と「こっちがいい」となりました。

 営業では紙の日報を止めました。Google スプレッドシート に入力された日報を私が確認し、コメント機能でフィードバックをしています。その中には「お疲れ様」、「良かったね」といったコメントもあります。電話やメールではわざわざ伝えていなかったことも気軽に返せます。コミュニケーションのスピードが上がり、意図や気持ちが伝わっているという実感も増しました。

 Google カレンダー も共有し、営業部のメンバーが互いの動向を把握し、お客様の情報を素早くやり取りできています。アプリの活用で、それぞれの意志決定が早まったように感じています。

他にもDXに成功された

企業事例を多数ご紹介!

Google Workspaceを導入し、生産性向上に成功したお客さまのDX事例ご紹介

 https://www.smart-work.biz/case

▲ぜひイーディーエルの事例紹介ページをご覧ください

 
中小企業が失敗せずにDXを始めるには?
「スモールDX」から始める社内DX化

中小企業がDXで失敗しない為には、まずは スモールDX を行うことです。

 

DXのためにツールを導入しても、そのツールの使い方に社員も慣れないといけません。慣れるまでの間は非常に非効率でしょうし、年配の社員からは大きな不満も出るでしょう。

 

なので、中小企業がDXを始めるなら断然 Google を使ったスモールDX = Google 式スモールDX をお勧めします。

なぜ Google なのか?というと、Google ならほとんどの社員さんも使ったことがあるツールだからです。

 

例えば、Gmail は、ほとんどの人が触れたことがあるツールだと思います。 このメール一つでもDXは可能になります。

 

メールの管理は非常に手間ですよね? 迷惑メール、営業メールなども多く、重要なメールがなかなか見つけられずに、メールを探すのに時間をとられると言った経験はないでしょうか?

このようなことは Google のスモールDXを進めていただければ1発で解決できます。

このように、大掛かりなシステムではなく、社内での日常で時間がかかることの改善という目の前の効率化を図るだけで、社員の生産性は大幅に上がります。

 

メールだけではなく、Google で使えるツールはあなたの会社が大幅に効率化できるツールなのです。 そして、Google ならコストはたった5分の1でDXを始めることができます。

 

今すぐできるスモールDXを考えてみませんか?

 

と言っても、何からやっていいのかわかりませんよね?

 

そこで、中小企業が失敗しない為の、Googleを使ったDXツールの導入が学べるセミナーをご用意いたしました

この講座にご参加いただければ、やるべきことが明確になり、あなたの組織が1年後、3年後、デジタルトランスフォーメーションした姿が確実にイメージできるようになります。

スモールDXなら、今すぐに、低予算でも始められます!

貴社もスモールDXで社員の笑顔が増える良いことづくめのイノベーションにチャレンジしてみませんか?

平塚 知真子よりメッセージ

次にDXの導入が成功する企業になるのはあなたの会社です。 セミナーへのご参加お待ちしています。

 
今だけ!3月開催分まで2人目が無料に
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受付時間 / 月〜金曜 9:00 - 17:00

029-846-1126

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